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2016年5月

介護員が足りません

と言っても誰でも良いわけではないから困ります。

それ以前に誰もいませんが・・・
奨さんの生活を手伝うことに興味を持ってくれる人なら大丈夫
だけれど、
料理する時は料理に夢中になって奨さんの気持ちに気づかないようだと困ります。
テレビを見ていても、何に関心があって見ているのかに気づかないで
次に見る時につなげられないと困ります。
今後のことを考えると、年齢は若い方が良いのだけれど・・・。
気持ちがあれば、それはどうでも良くなります。

どうしたもんじゃろうのう?


セカンドオピニオン

どうしようかな?と考えます。

静岡東病院に行ってみようかな?

薬はそのまま

外来通院日。

1、アレビアチンはドラベ症候群には使われない薬だから抜く
2、アレビアチンは肝機能を悪くするから抜く➡︎肝機能は良くなった
その代わりにトピナを増やす➡︎重積にはならなかった、発作後の錯乱が減った、
言葉が減った、黙って下を向いていることが多くなった
 
3、トピナは補助的に使う薬なので多くしないで減らす➡︎言葉が増えた、戻った
4、臭化カリウムを試す➡︎眠気が多く発作は減らない
5、アレビアチンを抜いて臭化カリウムにならないか
  ➡︎アレビアチンの代替にはならない
6、臭化カリウムを抜く
7、アレビアチンを更に抜く
京都から帰ってから
8、イーケプラを使ってみる
今後は6から。
主治医と話したことは、こんなところかな。



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